新作のご案内

神戸ビーナスブリッジからの夜景  F4

 

 

六甲山から遠く眺めているとホテルオークラ、ポートタワー、湾岸の向こうには大阪の街並みの様子が宝石のように輝いています。

 

 

ひまわり F4

 

 

真夏のひまわり畑に咲く、大輪の花ばなは動きのある表情をしています。空に吹く風を透明感のある色で表現しました。

 

※画像をパソコンでは左クリック、スマートフォンではタッチされますと、大きく表示されます。

2020年10月13日

第16回国際公募世界絵画大賞展2020 大日本美術工芸賞受賞

第16回国際公募世界絵画大賞展2020

大日本美術工芸賞受賞

 

この度、「富士山と江戸時代の庶民の暮し」 F30が第16回国際公募世界絵画大賞展にて協賛社賞、大日本美術工芸賞を受賞致しました。

 

 

 

2020年 第16回国際公募世界絵画大賞展

応募作品717点のなか、大変厳しい審査を勝ち抜いた入選作品を一堂に展示いたします。作者たちの熱き感性をぜひご高覧下さい。

会期:2020年8月23日(日)〜8月30日(日)

時間:AM9:30〜PM5:30(※最終日はPM2:00まで)

会場:東京都美術館2階第4展示室

東京都台東区上野公園8−36

JR上野駅公園口より徒歩7分。東京メトロ銀座線・日比谷線上野駅7番出口より徒歩10分。京成電鉄上野駅より徒歩10分。

入場料:●一般¥300 ●大学生¥200

小中高生、障がい者(付き添い1名含む)新宿区在住の方、外国人観光客は無料 

世界絵画大賞事務局 TEL 03-5360-4005

 

 
 
※画像をパソコンでは左クリック、スマートフォンではタッチされますと、大きく表示されます。
 
2020年8月14日

徳島そごう店 個展の風景

富士山と江戸時代の庶民の暮らし

乾 Inui  Toru     個展

芸術はあらゆるジャンルの美の集合体!

 

2020年7月28日(火)~2020年8月3日(月)まで、そごう徳島店閉店前の最後の個展を故郷徳島で開催することができました。ご協力、ご来場いただいた皆様に感謝申し上げます。
コロナ禍のなかで、少しでも心の癒しのお手伝いができればと、今回は元気溢れる作品を21点展示させていただきました。徳島新聞社様及び、四国放送フォーカス徳島様ご協力ありがとうございました。お陰様で大盛況に終わりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
※画像をパソコンでは左クリック、スマートフォンではタッチされますと、大きく表示されます。
 
2020年8月7日

徳島そごう店 個展のご案内

富士山と江戸時代の庶民の暮らし

 Inui Toru  個展

芸術はあらゆるジャンルの美の集合体!

 

 

 

【ご挨拶】

今回の個展では、主に乾徹ワールドが確立された「富士山と江戸時代の庶民の暮らし」を中心に、東京都美術館、ヨーロッパ諸国で受賞した作品を出品いたしました。この度そごう徳島店での個展は最後になります。今まで皆様からご支援下さった意見を頂戴したことを胸に、夢のある作品づくりに精進していく所存でございます。

 

【出品物】

富士山と庶民の暮らし、花、風景、赤富士をSM~F30まで出品いたしております。この機会にぜひ、乾徹の世界をご堪能下さい。

 

■会  期:2020年7月28日(火)~8月3日(月)

■会  場:徳島そごう店 5階 美術画廊・ロイヤルルーム

■営業時間:午前10時〜午後7時30分  

※最終日は午後4時で閉場させていただきます。

 

そごう徳島店 

■郵便番号770-8511 徳島県徳島市寺島本町西1-5 

■電  話088-653-2111(代表)

https://www.sogo-seibu.jp/tokushima/

※画像をパソコンでは左クリック、スマートフォンではタッチされますと、大きく表示されます。

2020年7月24日

第16回国際公募世界絵画大賞展2020 大日本美術工芸賞受賞

第16回国際公募世界絵画大賞展2020

大日本美術工芸賞受賞

 

この度、「富士山と江戸時代の庶民の暮し  F30」が第16回国際公募世界絵画大賞展にて協賛社賞、大日本美術工芸賞を受賞致しました。今回は出品者数520名、応募点数717点のうち、入選は203点でした。入選作品は、東京都美術館にて、8月下旬に一堂に展示されます。※詳細は追って掲載致します。

 

この度は、栄えある大日本美術工芸賞を頂き大変嬉しく思います。
今回は、赤富士に登り龍が江戸時代の花魁を巻き込み夜空に舞い上がっているところと、食文化の屋台と大名行列を表現してみました。
乾徹ワールドの飾って綺麗な作品のぎりぎりのセクシーゾーンを取り入れました。
これからも作品名を変えずに、江戸時代の文化と庶民の暮らしに精進していく所存でございます。 乾 徹

2020年7月5日
30691